折尾駅 新駅舎建設工事03(2020年12月)
高架化に伴い建て替えられる #折尾駅 (福岡県北九州市)の新駅舎。これまで仮設通路から現場の様子はまったく見えなかったのだが、ほぼ完成して供用開始を控えた2020年12月上旬に訪れたところ、仮囲いの隙間から見えるようになっていた。 pic.twitter.com/ZdiT6DB4uA
— タケ@ALL-A (@take_all_a) December 31, 2020
折尾駅の旧木造駅舎を再現した新駅舎は2021/1/2から供用開始となる。 pic.twitter.com/ajF4rCghOf
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ファサードが妙にスッキリしているなあと思ったら、壁面の上部に駅名標が付いていないのね(旧駅舎にはあった)。 pic.twitter.com/YFhut2fHwW
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鹿児島本線ホームと駅舎切り替え後の駅周辺の案内図。出入り口は新駅舎正面に集約され、従来の北口・東口・西口は閉鎖される。特に西口利用者は大幅な遠回りを強いられるが、閉鎖・切り替えをしないと既設部分の解体工事に着手できないのでやむを得ない。 pic.twitter.com/87Q0KT7Wga
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筑豊本線旧線と国道199号が交差していた踏切跡から新駅舎と北口の仮駅舎を見る。当面は仮駅舎横の仮設通路から新駅舎にアクセスする。 pic.twitter.com/dcAtsEUpuc
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筑豊本線の旧線跡に設けられた仮設通路。 pic.twitter.com/uhUBp7N7UF
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西口アンダーパスを埋め戻して再開通した道路。上の高架は鹿児島本線と筑豊短絡線だ。線路が2線増えて5線になったのでかなり幅が広い。 pic.twitter.com/cPwoeHPW9I
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下の道路は現在2車線だが、残る半分も道路化されて最終的には4車線になると思われる。 pic.twitter.com/4GUufgDpob
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新駅舎の裏側にも出切り口ができると予想していたが、どうやら無しのようだ。路上に送迎車やタクシーが滞留すると渋滞や事故を招くとの判断だろうか。右は鹿児島本線、左は筑豊本線の高架。 pic.twitter.com/qjonLHJHnx
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